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2025.2/28反り腰改善と腹圧
2月のテーマは反り腰改善でしたが、その改善ステップとして過緊張な筋の抑制やストレッチ、弱化している筋の活性化を行ってきました。最終ステップとして、緊張をコントールしながら運動中の腹圧を維持していきます。 様々な肢位で動き […] -
解説動画
姿勢のチェック方法
何事に多いても問題解決のために重要なことは現状とゴール地点の把握です。 パーソナルトレーニングなどマンツーマンのプログラムでは指導者によるカウンセリングでゴール地点の明確化と、体のチェック、エクササイズによる現在地の把握 […] -
反り腰【骨盤】
2月質問会
レッグローワリングのエクササイズ修正や股関節のエクササイズに関しては下記のレッスン動画もご活用ください。 -
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2025.2/21反り腰改善と股関節エクササイズ
反り腰姿勢だから「背中を丸める」そして緊張した背部の筋を抑制する。 というセオリーをPADDLEでは大事にしていますが、骨盤の後傾や下腹部の収縮が苦手という方も多いのではないでしょうか? そんな方に注目していただきたいの […] -
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2025.2/21反り腰改善と腹圧
肋骨に囲まれている胸郭に比べ、お腹の周りには骨が腰椎しかないため、安定性を筋に頼ることになります。 そこで安定性に寄与するのが腹腔内圧です。 息を吸った際に横隔膜は下がり、同時に内臓は下に押されます。その時、腹部を下から […] -
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ハッピーベイビー
脊柱の柔軟性、股関節の可動域改善を目的としたエクササイズです。 反り腰や巻き肩などが気になる方は胸郭と呼ばれる胸周りのポジションと、骨盤のポジションが歯並行ではなくなってしまい背中の緊張が高くなります。 このエクササイズ […] -
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2025.2/15反り腰と脊柱の可動性
反り腰の方は、肋骨と骨盤が向き合わず、はさみのように開いている状態です。 この状態が長期間続くと、体にさまざまな影響が出てきます。 まず、胸郭と骨盤の間にあるインナーマッスル、つまり腹横筋や多裂筋、骨盤底筋がうまく働かな […] -
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2025.2/6反り腰と呼吸
反り腰の姿勢では、腰が過度に反ることで肋骨が前方にシフトし、肋骨が開きやすく(肋骨外旋)なります。これにより呼吸が浅くなる原因にもなります。 改善のポイント 今回は背中の緊張抑制から、肋骨を内旋しやすいポジションで丁寧に […] -
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2025.2/8.反り腰と肋骨の内旋
反り腰姿勢では、本来脊柱の柔軟性があれば少ない力で行えるはずの肋骨の内旋、脊柱の屈曲エクササイズも腹直筋の活動が過剰に働き、みぞおち付近を固めるような代償が見られます。 改善のために重要なポイントとなるのは です! 今回 […]
